古代エジプトの計算術から、ユークリッド、ガリレオ、ニュートンまで。
数学の歴史を、図とキャラクターの対話でやさしくたどる入門シリーズ『ポゥじいとめぐる「数」の旅』です。
「なぜその考え方が必要だったのか」を、当時の人が直面した問題からたどります。中高生の学習の入り口にも、大人の学び直しにも。
各巻は独立しているので、興味のある時代・人物からどうぞ。

消えゆく比、そして世界の法則へ
~プリンキピアを紐解く~

ニュートンが選んだ数学の言葉
~プリンキピアを紐解く~

速度という名の迷宮から近代科学へ
¥900(税込) 詳細を見る
速度の謎に挑んだ30年の軌跡
¥900(税込) 詳細を見る
有限と無限をつなぐ数の世界
¥900(税込) 詳細を見る
無理数は本当に発見されていたのか?
¥500(税込) 詳細を見る
数学はこうして生まれた
¥500(税込) 詳細を見る発売時期は決まりしだいお知らせします。
発売時期は決まりしだいお知らせします。
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新刊情報は X(旧Twitter) や新着情報でお知らせします。
中高生から大人まで読める、
数学史入門シリーズ。
難しい数式を使わず、登場人物たちとの対話を通じて歴史と数学の考え方を学べるシリーズです。古代から近代まで、大切な発見の瞬間をひとつひとつていねいにたどります。
フクロウの博士。数学のことならなんでも知っているけど、ちょっぴりうっかり屋さん。口ぐせは「学ぶって最高に楽しいんじゃよ!」
数学が得意な中学生。しっかり者で好奇心旺盛。歴史の知識も豊富でクイズが得意。数学の謎を見つけると目をキラキラさせる。時々鋭い指摘をする。口ぐせは「うんうん、わかってきたかも!」
数学はちょっと苦手な中学生。最近数学の面白さに気づいて学び始めた。のんびりマイペース。じっくり考える力はピカイチ。口ぐせは「よくわかんないけど、なんかおもしろそう!」